西本願寺十九世 本如上人 雲龍図
永瀬雲山 龍虎図 双幅

棟方志功
【御虎参留図】

板画の大家、棟方志功による肉筆の虎図です。棟方志功鑑定委員会鑑定証有。
作品番号
D20-020
作品名
御虎参留図
作者
棟方志功
作品詳細
紙本着色 額装 S4号変形 34×32 55.5×53cm
昭和49年 71歳 美品 棟方志功鑑定委員会鑑定証
作家略歴
大正~昭和の版画家。青森県生。洋画を独学、上京して帝展に入選。川上澄生の作品に感銘を受けて木版画の道へ進む。柳宗悦・河井寛次郎・浜田庄司ら民芸運動のメンバーとの交流が転機となり、宗教的主題の多くの傑作を生み出す。数々の国際展でも受賞、高い評価を受ける。朝日文化賞受賞。文化功労者。文化勲章受章。自らの木版画作品を「板画」と表現した。昭和50年(1975)歿、72歳。
価格
3,800,000円

棟方志功
【御虎参留図】

板画の大家、棟方志功による肉筆の虎図です。棟方志功鑑定委員会鑑定証有。
作品番号
D20-020
作品名
御虎参留図
作者
棟方志功
作品詳細
紙本着色 額装 S4号変形 34×32 55.5×53cm
昭和49年 71歳 美品 棟方志功鑑定委員会鑑定証
作家略歴
大正~昭和の版画家。青森県生。洋画を独学、上京して帝展に入選。川上澄生の作品に感銘を受けて木版画の道へ進む。柳宗悦・河井寛次郎・浜田庄司ら民芸運動のメンバーとの交流が転機となり、宗教的主題の多くの傑作を生み出す。数々の国際展でも受賞、高い評価を受ける。朝日文化賞受賞。文化功労者。文化勲章受章。自らの木版画作品を「板画」と表現した。昭和50年(1975)歿、72歳。
価格
3,800,000円

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    売約済
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