ホーム
作品を見る
動物
鳥
魚
想像上のいきもの
季節
虫
洒落掛
近世
近代
このサイトについて
ご注文方法
お問い合わせ
作品検索
梅村景山 塀上猫図 小品
2021年9月25日
菅其翠 象図
2021年9月18日
古澤雪田
【夏花草虫図】
夏
江戸末期
虫
近世
近代
瑞々しく茂る色とりどりの植物の中に、沢山の小さな虫たちが生き生きと描かれています。古澤雪田は瀧和亭門下で師と同じく花鳥画をよくしています。
作品番号
D21-045
作品名
夏花草虫図
作者
古澤雪田
作品詳細
絹本着色金泥 箱入 51×130 66×186cm 明治27年 30歳 少シミ・少オレ
作家略歴
1864~? 名は則光。別号に蘭泉、聴香館など。小田原藩士。元治元年生まれ。瀧和亭門下。東京に住す。
価格
75,000円
古澤雪田
【夏花草虫図】
夏
江戸末期
虫
近世
近代
瑞々しく茂る色とりどりの植物の中に、沢山の小さな虫たちが生き生きと描かれています。古澤雪田は瀧和亭門下で師と同じく花鳥画をよくしています。
作品番号
D21-045
作品名
夏花草虫図
作者
古澤雪田
作品詳細
絹本着色金泥 箱入 51×130 66×186cm 明治27年 30歳 少シミ・少オレ
作家略歴
1864~? 名は則光。別号に蘭泉、聴香館など。小田原藩士。元治元年生まれ。瀧和亭門下。東京に住す。
価格
75,000円
この作品をご覧の方は、
他にもこのような作品をご覧になられています。
木島桜谷 初夏
意味深な表情でこちらを見つめる猫に、思わず目線を奪われます。動物画を得意とした桜谷ならではの、生き生きと瑞々しい筆致が冴える一幅です。
詳しく見る
荒井寛方 小猫
毛繕いに懸命になるあまり、まるで般若のような面持ちですが、全体のシルエットや手の描写など猫をよく観察して描かれた様子が伝わってきます。インド訪問後から仏画を数多く手掛けるようになる寛方ですが、こんな愛らしい作品も描いています。
詳しく見る
円山応挙 遊兎図
熟年期に多く描かれたふっくらとした毛並みの兎図に比べ、写生に忠実な筆遣いが感じられる、応挙38歳時の一幅です。表情や毛並みはラフに描かれていますが、耳の形や仕草など実に上手く兎の表情を捉えています。
詳しく見る
西村五雲 朧夜睡狸図
朧月の下で夜を明かす一匹の狸。蒲公英にほんのり色彩を添えることにより、寂しげな雰囲気が和らいでいます。動物画を得意とした五雲ならではの、情緒溢れる一幅です。
詳しく見る
幸野楳嶺 鼠図
近代京都画壇の開拓者として欠かせない存在であり、竹内栖鳳の師でもある幸野楳嶺による鼠図です。躍動感のある鼠の姿を的確に捉えています。
詳しく見る
円山応挙 蓮亀図
蓮の池で悠々と泳ぐ亀の姿。応挙は数多くの亀図を残していますが、こちらは即興で描いたかのような軽やかな描写が魅力的です。天明3年(1783)応挙51歳時の作品です。
詳しく見る