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谷文晁 猫捕鼠
2021年4月25日
土佐光貞 寒月図
2021年4月15日
山口素絢
【柏に蝉図】
円山派
夏
山口素絢
江戸中期
江戸後期
虫
近世
応門十哲の一人、山口素絢による作品です。美人画を得意とした素絢ですが、動物や虫、鬼なども多く描いています。
作品番号
D21-025
作品名
柏に蝉図
作者
山口素絢
作品詳細
絹本着色 箱入 30×92.5 38.5×166cm
少オレ 箱少傷ミ
作家略歴
江戸中期~後期の円山派絵師。京都生。姓は橘、字は伯陵、のち伯後、通称を武次郎、号は山斎。円山応挙門下、応門十哲の一人。優美な和美人を得意とし、唐美人画を良くした兄弟子駒井源琦と並び称された。円山派画風の普及に努め、往時の上方における時様風俗画を多く描いた。花鳥画にも優れる。息子に同じく絵師の山口素岳がいる。文政元年(1818)歿、60歳。
販売状況
売約済み
山口素絢
【柏に蝉図】
円山派
夏
山口素絢
江戸中期
江戸後期
虫
近世
応門十哲の一人、山口素絢による作品です。美人画を得意とした素絢ですが、動物や虫、鬼なども多く描いています。
作品番号
D21-025
作品名
柏に蝉図
作者
山口素絢
作品詳細
絹本着色 箱入 30×92.5 38.5×166cm
少オレ 箱少傷ミ
作家略歴
江戸中期~後期の円山派絵師。京都生。姓は橘、字は伯陵、のち伯後、通称を武次郎、号は山斎。円山応挙門下、応門十哲の一人。優美な和美人を得意とし、唐美人画を良くした兄弟子駒井源琦と並び称された。円山派画風の普及に努め、往時の上方における時様風俗画を多く描いた。花鳥画にも優れる。息子に同じく絵師の山口素岳がいる。文政元年(1818)歿、60歳。
販売状況
売約済み
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